雑記
2009年5月3日日曜日
Una Stagione All' Inferno 地獄の季節
激しい言葉の奔流から生み出されるイメージたち。翻弄されたまま一気に読みきれました。
この激しさで以って魂をぶつけた詩作をこの後一切捨ててしまった、
彼の絶望はいかばかりだったのかと思います。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿